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クラウンクラウン

どうしてもクラウンという名前を聞くと某自動車のCMの

「いつかはクラウン」というフレーズが浮かぶ……


キタ────────────っ!

ついにアレンのイノセンス復活

迫力の戦闘シーンに満足でした。

「右手それは人のために、左手それはアクマのために」

まさにハイブリットなクラウンクラウン

おー盛り上がってきた、盛り上がってきた。

次回が楽しみだ。

アクマレベル3に貫かれたバクとフォーに一瞬だけ絶望した!
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2009.12.21 Mon l ディー・グレイマン l l top ▲
色素が……

色素が……

ただでさえ、灰色(銀色?)の髪なのに、

アクマレベル3、名前はないやつの攻撃で

分子を分解されたとかなんとかで、アレンが薄くなってしまった!

「ちょっとの衝撃でアレンの体は崩壊してしまう!」

などとを言っていましたが、

結構ガッツン、ガッツンやっていたような気が……。


瞬間的に、ツインテールのリナリーの後姿だけ復活していましたw

けど、あの緊迫した状況下での、アレンとパク・チャンのリナリーの写真やら蕁麻疹やらのコミカルなやりとりは必要なかったのでは、

ちょっと、話の流れからして違和感を感じた。

でも、まあ全体的にはいいかんじな話でした。


Dグレ劇場のリナリーの髪型が、ツインテールだったり、ショートだったり毎回変わっているのはなんなんだろう。

リナリーの写真を持っているだけで盗撮よばわりされる世の中にに絶望した!
2008.02.05 Tue l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(9) l top ▲
今回はアレンのターン……

アレンのターンは、リナリーたちの話のように緊張感はなく

「イノセンスはなぜ発動しないのか」

とひたすら悩み続けてるだけの単調な話なんで、観ていてそんなにあれなんですが、

最後のほうで、ついに伊藤健太郎……アクマレベル3が登場してきた!

ということで、ようやく物語が動きだすので、次回に期待します。


ついにDグレ劇場から神田がはずされた!

いや、べつにファンじゃないから強調する必要はないけど、ただなんとなく。

時間の関係上なのかどうかよくわからないけど、

ただ、アレンが温泉に浸かっていたというだけなんだけど、

次回に続いているのだろうか?

リナリーとかリナリーとかリナリーが登場していないからテンションいまいち。

年明けても復活しないアレンのイノセンスに絶望した!
2008.01.30 Wed l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(0) l top ▲
本編とは関係ないけど、

トレカ「紅蓮を刻みし巨槌」のCMにてラビのストライクが炸裂っ!

ルル=ベルにキタ────────っ!

「男として反応すものはするさ」

どうやら年上系にストライク反応をするようだ。


江戸へ行くまでの途中で、村とかに寄りながらアクマを倒したりする話でも挿入されるのかなと思いきや、いきなり千年伯爵のもとへと急行してました。

いきなりすぎて、混乱したちょめ助のセリフはいい感じでした。

「マジでやりあうつもりだっちょか! この大群にノア様が4人もだっちょよ! 勝ち目はないっちょ、ぜってー死ぬ、100パー死ぬ!」

とか、

「1000パー死ぬちょ」

は傑作でした。


今回のDグレ劇場は、サービスカットだったかどうかあやしいのですが、

結局、リナリーとミランダは実際に温泉に入っていたのか、ラビとアレンの想像だったのかわからないけど、

リナリーのツインテールもなぜが復活していたし、

いいんじゃないか。

ということで。

ティキぽんを前に絶体絶命のピンチに絶望した!

2008.01.23 Wed l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(9) l top ▲
ツインテールなきリナリーのヒロインの座を巡って(違うと思うが)

ちょめ助がラビに大接近についで、

今度は蝋花がアレンに大接近かっ!?


と思ったら、

実はフォーだったというオチ。

ちょっと残念。


泉くんと田島くん

李桂とシィフの区別がいまだはっきりしない。

フォーの擬態を知っていたのがシィフだったのかな。

なんとか中の人の声で判別をつけようとするのだけど、

聞き分けがなかなかできない。


ラストでの千年伯爵とティキぽんのやりとりから

次回からアレンのターンかと思いきや、

タイトルが「江戸へ」となっているので、

リナリーたちのターンなのかな。


結局、Dグレ劇場というのは、

神田(櫻井孝宏 居酒屋いっぱいいっぱいの大将)

救済企画となっているような気がしてきた。

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2008.01.16 Wed l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(16) l top ▲
 ラビじゃないけど、

 ちょめ助、いやサチコ

 ストライク──────────っ!

 これからは

 リナリー度が低くなるため

 ヒロイン一時変更か!?

 オープニングにちらりと出ていた和服美女が

 まさかちょめ助とは想像できなかった。

 まだまだ、未熟者だ。


 かっこいいなりしたお兄さんでホームレスなティキは

 鯉を生で食べていた。

 なんてワイルドな。

 しかし鯉なんてうまいのか?


 それにしても、

 「江戸に向けて出発だっちょ!」はいいけど、

 レベル3のアクマは倒せないし、

 ミランダは疲労かなんかでぐったりだし、

 リナリーは怪我でボロボロでイノセンスは使えねーし

 ツインテールもないし

 千年伯爵の本拠地に向かってどうするつもりだろうか。


 Dグレ劇場

 今度はノアの一族編だ。

 これはこれでおもしろいけど、

 オチがないな。

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2008.01.08 Tue l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(5) l top ▲
 髪は女の命とはよくいったもので、

 リナリーの髪がぁ───────────────!

 ツインテールが拝めなくなってしまった!

 短髪では……もう、ダメぽ _| ̄|○

 なんか、まるでべつキャラになってしまったかのような。

 というか、ショートのリナリーは、とっても大人っぽくなってしまった。

 けっこうショックっ!

 来週からDグレを見る価値が半減したといっても過言ではない。

 でも、アニタさんの遺言に従ってツインテールを復活するかな。


 そんなことよりも、


 アニタとマホジャがぁ────────────!

 ちょっとびっくり。

 というより、意外だった。

 このふたりは絶対大丈夫だと、油断していたらこのどんでん返し。


 そんなことよりも、


 ちょめ助の魅力にとりつかれてしまった。

 声がちりりで、エウレカで、なでしこで、ナナリーな名塚佳織とは、意外でした。

 ちなみに、なでしこの声がベストでナイスでオイラ好みです。

「~ちょ」

 という語尾がとってもよいのであーる。

 他のディーグレイマンブログを探すさ

2007.12.25 Tue l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(7) l top ▲
 おそらく、誰もが思うだろうけど、

 一体いつまで回想やってるんだっ!

 と、とりあえず言わせてほしい。

 最後に出てきたアクマもどき(?)は、なんと、マリアンからの使いだった!

 という引きで、今回は終わりたかったからその調整で、前回の回想を大幅に取り入れたのだろう。


 クロウリーがラビの首筋に歯を立ててアクマの毒を吸った!

 というくだりは、特に触れるポイントではないが、

 そのシーンをはっきり描写しなかったのは、ビジュアル的にまずかったのだろうか(笑)


 ビジュアル的と言えば、

 リナリーがイノセンスの結晶の中にいる状態において、

 半裸状態だったが、隠すべきところはきっちり隠していたな。

 まぁ、深夜のアニメだったらいざ知らず、

 夕方のアニメなんで、仕方ないといえば仕方ない

 というより、べつに期待してないし。

 いやマジで!
 ↑きっちり強調しておかないと管理人が変な人だと思われてしまうので。


 Dグレ劇場……もうネタ切れなのだろうか。

 他のディーグレイマンブログを探すかもさん

2007.12.18 Tue l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(12) l top ▲
「ひどいやつでしょ、本当の世界より仲間が大事なの、それがわたしにとっての世界だから

仲間が一人死ぬことは、わたしにとって世界の一部が滅びることと同じこと

本当の世界が救われてもみんながいなくなったら、わたしは滅びるんだよ」


 このリナ嬢の科白から、

 なーんだ、だからリナリーは教団の皆にやさしいのか、納得納得。

 とか、

 リナリーはアレンに妙にやさしいところがあるから、もしかしてリナリーはアレンに気があるのかと思っていたけど、それはアレンが黒の教団に所属しているからであって、それ以外の特別な感情は抱いていないのか、納得納得。

 などど、ぱっと観ただけではそのように判断してしまうのだけど

 けっこう奥が深い内容なのではないだろうかと思ったりしたわけで、

 誰しも家族、学校、会社、地域社会などで誰かしらと関係を持って生活してゆかなければならない。

「今日の世界はどうでしたか?」

 などと訊かれても、

 今日の学校で、会社で、誰々さんと会って話した、なんらかの行動したというようなことしか、答えられないのではないだろうか。

 結局、人間誰しも常日頃グローバルでワールドワイドなことを考えて生活しているわけではない。

 生活している目の前の現実こそが、そのひとの世界なのではないだろうか。

 それは、世界的規模でビジネスを行っているひとや、世界を旅してまわっているひとも同じことで、

 最終的にはなんらかの人間関係にかかわらざるを得ないだろう。

 ある日突然、自分の知り合いが一人もいなくなってしまったらどうなるだろうか。

 その人の人間関係が、その人を知っている人がいなくなってしまうのだから、その人の世界は以前よりも縮んでしまうだろう。


 つまり人間関係イコール世界という価値観をリナリーは持っているのだ。

 リナリーにとって、知り合いと呼べる人間は、黒の教団にしかいない。

 その教団の人々がいなくなってしまったら、リナリーにとっての人間関係はゼロになってしまう。

 まさに、世界を失ってしまうのだ。

 よって、わたしは滅びるという結論に至ったのだと思う。


 でも、世界が平和になれば人間は生きていけるので、黒の教団以外の人間と知り合うことも可能となるので、それによって再び世界を構築すればよいと思うのだが、

 別にアレンのように変な呪いがかかっていたり、寄生型のエクソシストではないので、ブーツを脱いでしまえば、普通の人間なんだし(違うのかな?)。

 なんか、今回は内容がシリアスだったので、感想ブログもためしにクールに書いてみました。

 ……ただ、屁理屈をこねただけかもしれないけど_| ̄|○

 あーそれにしても、リナリーはどうなったのだろう?

 皆様のおかげでオリジナルアニメのランキングが2位になりました!


2007.12.11 Tue l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(5) l top ▲
 ああ、神田につづいて、

 アレンまでもDグレ劇場に追いやられてしまった。

 でも、次回には登場しているようだけど


 今回の話は

 リナリーと「エシ」がガシガシドカドカと戦う格闘バトル編だと思ったのだけど、

 どうも、想像とは違っていたみたいで。

 今回の衝撃シーンは

 「エシ」がリナリーの顔を踏みつけた!

 というところだけど……。

 それほど、なにがどうしたという感じでした。

 ああ、リナリーファンとして失格か俺!? などと考える俺が人間失格か_| ̄|○

 やっぱ「エシ」の必殺技が重力呪文『ベタン』じゃ威力は強いかもしれないけど、

 アニメ的にはなーんか地味だった。

 話も単調な感じで。

 次回に期待っス。



 ◆今回のひとこと本音

 アニタさん、普段は大人のしっとりとした低い声だけど、

 叫ぶ声は、やっぱりコナン君(笑)

 聞いていて違和感があったな。


 他のD灰ブログに会いに行く
2007.12.04 Tue l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(4) l top ▲
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