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 おねがいティーチャー早苗さんがヒトデにはまったようで、

 ヒトデパンをつくったみたいだけど

 おせんべいパンよりはまだましかと、

 結局、朋也はヒトデパンを食べていないから、美味くないかどうか不明だし。


 うわー

 風子ちゃんのファンクラブまたは親衛隊

 うぜぇー

 うぜぇー

 うぜぇー

 以上。


 春原はほんとうに「ぬえ」を彫る自信があったのだろうか?

 まぁ、どうでもいいけど。

 かなり痛い感じで彫刻刀を手に刺していたのが、妙にリアルな絵だった。

 刺さった瞬間は血は出ないんだよ。

 あとからあとから血が出てくるんだ。


 泣いている渚を「トイレでも我慢しているんでしょう」という、

 朋也の今回の嘘はあまりキレがないどころか、

 朋也の嘘こそがむちゃくちゃ不自然だった。


 伊吹法子には、風子が見えていない。

 うわーそうだったのか。

「会えないから

 声が届かないから、風子はこうしているのだと思います。

 ほかになにもできないから」


 風子のこのせりふは伏線だったのか。

 しかし、クラナドとはいつも気になるところで切るな。

 あの「つづく」の文字が、いまどきのアニメにはない渋さを醸しだしている。

 たとえ放送とだいぶ遅れた記事であっても、更新し続ける所存であります。

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2008.01.12 Sat l CLANNAD -クラナド- l コメント(0) l トラックバック(0) l top ▲

 風子ちゃんの姉、伊吹先生に嘘をつき

 渚の両親に嘘をつき

 美佐枝に春原は「のぞき常習犯」と嘘をつき

 つぎつぎ瞬間的に嘘をつける朋也は相当なのワルというか、

 信用できないヤツ決定(笑)


 風子の彫刻が星ではなく、ヒトデだったという事実についてだけど

 あまり驚きはなかった。

 いちばんの謎は、交通事故により病院で眠り続けているのにもかかわらず、

 朋也と渚の目の前にいる風子は、いったい何者なんだっ!

 という疑問のほうが気になるので、

 ヒトデの彫刻をプレゼントする代わりに、

 お姉さんの結婚式を祝って欲しいという強引なドリブル的な発想も、

 あまり気にならない。


 「わたしが岡崎です女になりました」

 「たまにとれるんです」

 「とりあえず」


 これらの風子と椋のやりとり

 笑えました。

 というより、

 やっぱり椋に萌えますた。

 杏と椋がヒトデを抱えて立っているシーンをなんとなく観ていたら、

 藤林姉妹は、いい絶対領域をお持ちのようで。


 古河早苗におねがいティーチャー

 妙に先生が板についているのは、当然です!

 ……いやいや、クラナドの中でなんらかの複線があるのだろうか。

 まだまだ正月気分が抜けないですが、今年もよろしくお願いします。

2008.01.04 Fri l CLANNAD -クラナド- l コメント(0) l トラックバック(0) l top ▲

 今回春原三連続だ。

 次に授業に使うおっぱいって……

 すげー発想だ。

 840Hitって、あれはいままで智代に蹴られた累計だな。

 さらに、さりげなく智代を男子トイレに誘う春原

 誘うほうもすごいけど、

 トイレに入るまで大人しく春原についていった智代も普通の女の子とは思えません。

 ホームランだーっ!

 ということで、

「なんだか僕無性にカノジョ募集ちゅうっス」

 スクワットしながら言ってるシーンがお気に入りです。


 髪の毛がありえない色ですと風子に言われてしまう春原

 あれって金髪のだろうか

 だったら不良なのかな


 しかしふつう他人に鼻から牛乳を飲ませようとするだろうか

 朋也は、やっぱり存在自体が変な人だ。

 

 渚が椋に告白シーン

 春原じゃないけど、

 なんだか萌えるっ──────────!

 このシーンだけを少なくとも7回は繰り返して観るべきです。


 あの朋也が使用していた青い箸は持参したきたのだろうか、それともことみが用意したのだろうか。

 謎だ。


 とにもかくにも、

 どうやら風子ルートに入ったご様子

 物語がミステリアスでシリアスな感じになってきました。

 うおー楽しみだっ!

 年明けても、まだまだクラナド感想続けます。

2008.01.02 Wed l CLANNAD -クラナド- l コメント(2) l トラックバック(0) l top ▲
 少女とがらたくのロボット(?)の意味不明な話
 
 これって、渚が演じてみたいという劇の話なのだろうか。

 それとも、Airみたいに投げっぱなしの少年、少女みたいなものだろうか。


 置鮎龍太郎は今までクールな二枚目ばかりこなしていると思っていたが、

 コミカルな役を演じるようになってきたな。

 ハイネルの頃からチェックしてきた俺が言うのだから間違いない。
 

 うお、皆口裕子だ!

 猪熊柔だっ!

 セーラーサタンだっ!
 
 すげー、すげー、すげー


 スカイラインかな、あの車

 青色のスカイラインGT-Rいいなー

 いまの新型のスカイラインGT-Rも悪くはないが青色ないし

 2002年に生産終了になったGT-Rがいいな。

 あの四角四角したセダンがなんともいい。

 ……なんの話やら


 春原もう、毎回蹴られキャラになってしまった。

 智代に蹴られ

 杏に蹴られ

 ひどい扱いになってしまっている。

 でも、蹴られるということは、たまにはいい目にあっているようで、

 水色のものをみたりして……。

 そのことを春原を指摘されて、あわてて杏は朋也の様子を伺っていたところをみると

 杏も朋也ことを

 にしても、原付で思いっきり朋也ぶつけていたけど

 これも愛情表現の裏返しか


「ひとりで泣いているぐらいだったら、俺を呼べよ」

 うっきゃ────────────っ!

 ちょっと実際に使ってみたいセリフだ。

 つかえる日が来るかどうか大いに疑問だが _| ̄|○

 これって、もう「好きだ」と告白しているのと同じのような気がするのですが。

 あーでも、いいシーンだ。

 コンクリートジャングルに囲まれて生活している俺にとって、

 このシーンは一服の清涼剤だ。


 あー、それにしても最低だ。

 放送時間がなんかズレてる。

 おかげで、途中で話が切れてる!

 図書室のシーンでコーヒーを飲んでいるシーンでぶった切られた!

 DVD買う決意した俺だった。

 気がつけば、もうみそか。今年も残すところあと1日


2007.12.30 Sun l CLANNAD -クラナド- l コメント(2) l トラックバック(0) l top ▲
 いきなりの中原麻衣にもおどろいたが、このアニメ声優がすごく豪華だ。

 とくに声優はチェックしていなかったが、すごっ。


 能登かわいいよ能登の一ノ瀬ことみ

 制服に裸足のキャラとはいとめずらし、というか萌える。

 天才少女と異名があるわりには、全国模試常に十位以内……

 うーん。

 天才の定義はともかく、それは秀才レベルなんではないだろうか?

 しかも、かなり幼児っぽいっし、

 でも、能登なのでオッケー

 裸足最高っス!


 しかし、俺は神田朱美な藤林椋がグッド、ベター、ベストなのだが、

 オープニングを観ると戦力外通告されているご様子

 なんかメインヒロインでない扱い

 だって、ローマ字で名前紹介がないのですもの。


 そして、藍ぽんな伊吹風子

 木彫りをするなら彫刻刀が必要となるのだが、

 風子が持っていたのって小刀だよな。

 あんなので彫っていたら、そりゃ怪我するだろうに。


 今回の話にて、エンディングのだんご歌の謎が解けた。

 だんご大家族……

 だんご三兄弟のあれなのだろうか。

 それにしても渚にだんご大家族を渡すために、わざわざ三色団子を購入して自分で手を加えるなんて

 けっこう朋也はマメな男だなということで、

 マメな男だからこそ、たくさんの女の子が寄ってくるのか、納得納得

 うーん、今年ももうあと2日だ。掃除でもするかな。


2007.12.29 Sat l CLANNAD -クラナド- l コメント(0) l トラックバック(0) l top ▲
 岡崎と春原は3年生の不良だとかいう設定だけど、

 絵柄的にあんまし、すんなり納得できないのですけど。

 まぁ、坂上智代にいきなり難癖つけるところをみるとやっぱ不良だろうか。

 しかし、ただ学校をさぼったり、遅刻するぐらいで不良扱いをするとは、

 さすがは進学校。


 進学校といえば、

 町一番の進学校でむかつくからって、わざわざバイクで運動場にのりこむだろうか?

 いや、否

 絶対に否

 あくまで朋也の個人的な意見であって、不良の目的は別と見える。

 あのバイクな不良たちの目的はただひとつ

 ブルマだ!

 そうにちがいない!

 それ以外考えられないだろう。

 いまどきのヤンキーが「進学校むかつく」とかいう時代錯誤的な理由でわざわざ運動場までくるわけがない。

 女子の体操服目当てで乗り込んできたのだろう。

 それとも制服らしからぬ超ミニスカートが目当てだろうか。

 委員長の藤林椋ですらあれですから

 屈んだら絶対に見え……


 おせんべいパンとは……

 おそろしくマズそうです。

 とても母親とは思えない絵柄

 しかし、井上喜久子はすさまじい。

 とても40……とは思えないボイスだ。


 妻を交通事故で亡くし、賭け事とアルコールに溺れてろくに仕事をしない父親と生活してる朋也というわけだが、

 岡崎一家はいったいどうやって生計を立てているのだろう?

 妻と離婚してその慰謝料5千万円で、生活しているどこぞの雛見沢の父子家庭であるまいし。

 妻の生命保険で生活しているのだろうか。

 気になる。


 普段別に男声優はノーチェックなのだが、

 おー、岡崎朋也は阿部くん(中村悠一)だったのか、

 巻き戻して再び観てみると

 たしかに阿部くんだ!

 ほかのクラナド感想のブログをくぐる。


2007.12.28 Fri l CLANNAD -クラナド- l コメント(0) l トラックバック(0) l top ▲
 いまさらですが、CLANNAD -クラナド-観まくりました。

 ちょっと前の人気パソコンゲームのアニメ化ということで、録画するだけしていて溜め込んでおり、なかなか観れなかったのだが冬休みに入ったことで、

 一気に10話まで観てしまった。

 というより、ちゃんと1話から観たわけでなく、見始めたのは第8話で、世界観もなにもわからないまま、いきなりこの話から観たとしてもなんら問題なかった。

 というか、第8話を観たことによって

「これはすごい作品だ!」

 と思い、きっちり1話から観ることにしやした。

 ということで、年末年始はCLANNAD -クラナド-で攻めて行きます。

 CLANNAD -クラナド- 第1話「桜舞い散る坂道で」の感想へ

2007.12.28 Fri l CLANNAD -クラナド- l コメント(0) l トラックバック(0) l top ▲
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