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 少女とがらたくのロボット(?)の意味不明な話
 
 これって、渚が演じてみたいという劇の話なのだろうか。

 それとも、Airみたいに投げっぱなしの少年、少女みたいなものだろうか。


 置鮎龍太郎は今までクールな二枚目ばかりこなしていると思っていたが、

 コミカルな役を演じるようになってきたな。

 ハイネルの頃からチェックしてきた俺が言うのだから間違いない。
 

 うお、皆口裕子だ!

 猪熊柔だっ!

 セーラーサタンだっ!
 
 すげー、すげー、すげー


 スカイラインかな、あの車

 青色のスカイラインGT-Rいいなー

 いまの新型のスカイラインGT-Rも悪くはないが青色ないし

 2002年に生産終了になったGT-Rがいいな。

 あの四角四角したセダンがなんともいい。

 ……なんの話やら


 春原もう、毎回蹴られキャラになってしまった。

 智代に蹴られ

 杏に蹴られ

 ひどい扱いになってしまっている。

 でも、蹴られるということは、たまにはいい目にあっているようで、

 水色のものをみたりして……。

 そのことを春原を指摘されて、あわてて杏は朋也の様子を伺っていたところをみると

 杏も朋也ことを

 にしても、原付で思いっきり朋也ぶつけていたけど

 これも愛情表現の裏返しか


「ひとりで泣いているぐらいだったら、俺を呼べよ」

 うっきゃ────────────っ!

 ちょっと実際に使ってみたいセリフだ。

 つかえる日が来るかどうか大いに疑問だが _| ̄|○

 これって、もう「好きだ」と告白しているのと同じのような気がするのですが。

 あーでも、いいシーンだ。

 コンクリートジャングルに囲まれて生活している俺にとって、

 このシーンは一服の清涼剤だ。


 あー、それにしても最低だ。

 放送時間がなんかズレてる。

 おかげで、途中で話が切れてる!

 図書室のシーンでコーヒーを飲んでいるシーンでぶった切られた!

 DVD買う決意した俺だった。

 気がつけば、もうみそか。今年も残すところあと1日


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2007.12.30 Sun l CLANNAD -クラナド- l コメント(2) l トラックバック(0) l top ▲
 いきなりの中原麻衣にもおどろいたが、このアニメ声優がすごく豪華だ。

 とくに声優はチェックしていなかったが、すごっ。


 能登かわいいよ能登の一ノ瀬ことみ

 制服に裸足のキャラとはいとめずらし、というか萌える。

 天才少女と異名があるわりには、全国模試常に十位以内……

 うーん。

 天才の定義はともかく、それは秀才レベルなんではないだろうか?

 しかも、かなり幼児っぽいっし、

 でも、能登なのでオッケー

 裸足最高っス!


 しかし、俺は神田朱美な藤林椋がグッド、ベター、ベストなのだが、

 オープニングを観ると戦力外通告されているご様子

 なんかメインヒロインでない扱い

 だって、ローマ字で名前紹介がないのですもの。


 そして、藍ぽんな伊吹風子

 木彫りをするなら彫刻刀が必要となるのだが、

 風子が持っていたのって小刀だよな。

 あんなので彫っていたら、そりゃ怪我するだろうに。


 今回の話にて、エンディングのだんご歌の謎が解けた。

 だんご大家族……

 だんご三兄弟のあれなのだろうか。

 それにしても渚にだんご大家族を渡すために、わざわざ三色団子を購入して自分で手を加えるなんて

 けっこう朋也はマメな男だなということで、

 マメな男だからこそ、たくさんの女の子が寄ってくるのか、納得納得

 うーん、今年ももうあと2日だ。掃除でもするかな。


2007.12.29 Sat l CLANNAD -クラナド- l コメント(0) l トラックバック(0) l top ▲
 ふんどしサンタフェスタって、すごいな。

 というか、ふんどししているのは1人だけのような気が……。

 やっぱ今回のみどころも

 制服を着崩した春香でしょう。

 ナツキの妄想だけど。

 それだけでも観たかいがあったぜ。

 それにしても、クリスマスプレゼントにハムはねーだろ。

 いや、それはそれでインパクトがあっていいかもしれないな。

 他のみなみけのブログへ

2007.12.28 Fri l 【終】みなみけ l コメント(0) l トラックバック(7) l top ▲
 岡崎と春原は3年生の不良だとかいう設定だけど、

 絵柄的にあんまし、すんなり納得できないのですけど。

 まぁ、坂上智代にいきなり難癖つけるところをみるとやっぱ不良だろうか。

 しかし、ただ学校をさぼったり、遅刻するぐらいで不良扱いをするとは、

 さすがは進学校。


 進学校といえば、

 町一番の進学校でむかつくからって、わざわざバイクで運動場にのりこむだろうか?

 いや、否

 絶対に否

 あくまで朋也の個人的な意見であって、不良の目的は別と見える。

 あのバイクな不良たちの目的はただひとつ

 ブルマだ!

 そうにちがいない!

 それ以外考えられないだろう。

 いまどきのヤンキーが「進学校むかつく」とかいう時代錯誤的な理由でわざわざ運動場までくるわけがない。

 女子の体操服目当てで乗り込んできたのだろう。

 それとも制服らしからぬ超ミニスカートが目当てだろうか。

 委員長の藤林椋ですらあれですから

 屈んだら絶対に見え……


 おせんべいパンとは……

 おそろしくマズそうです。

 とても母親とは思えない絵柄

 しかし、井上喜久子はすさまじい。

 とても40……とは思えないボイスだ。


 妻を交通事故で亡くし、賭け事とアルコールに溺れてろくに仕事をしない父親と生活してる朋也というわけだが、

 岡崎一家はいったいどうやって生計を立てているのだろう?

 妻と離婚してその慰謝料5千万円で、生活しているどこぞの雛見沢の父子家庭であるまいし。

 妻の生命保険で生活しているのだろうか。

 気になる。


 普段別に男声優はノーチェックなのだが、

 おー、岡崎朋也は阿部くん(中村悠一)だったのか、

 巻き戻して再び観てみると

 たしかに阿部くんだ!

 ほかのクラナド感想のブログをくぐる。


2007.12.28 Fri l CLANNAD -クラナド- l コメント(0) l トラックバック(0) l top ▲
 いまさらですが、CLANNAD -クラナド-観まくりました。

 ちょっと前の人気パソコンゲームのアニメ化ということで、録画するだけしていて溜め込んでおり、なかなか観れなかったのだが冬休みに入ったことで、

 一気に10話まで観てしまった。

 というより、ちゃんと1話から観たわけでなく、見始めたのは第8話で、世界観もなにもわからないまま、いきなりこの話から観たとしてもなんら問題なかった。

 というか、第8話を観たことによって

「これはすごい作品だ!」

 と思い、きっちり1話から観ることにしやした。

 ということで、年末年始はCLANNAD -クラナド-で攻めて行きます。

 CLANNAD -クラナド- 第1話「桜舞い散る坂道で」の感想へ

2007.12.28 Fri l CLANNAD -クラナド- l コメント(0) l トラックバック(0) l top ▲
 髪は女の命とはよくいったもので、

 リナリーの髪がぁ───────────────!

 ツインテールが拝めなくなってしまった!

 短髪では……もう、ダメぽ _| ̄|○

 なんか、まるでべつキャラになってしまったかのような。

 というか、ショートのリナリーは、とっても大人っぽくなってしまった。

 けっこうショックっ!

 来週からDグレを見る価値が半減したといっても過言ではない。

 でも、アニタさんの遺言に従ってツインテールを復活するかな。


 そんなことよりも、


 アニタとマホジャがぁ────────────!

 ちょっとびっくり。

 というより、意外だった。

 このふたりは絶対大丈夫だと、油断していたらこのどんでん返し。


 そんなことよりも、


 ちょめ助の魅力にとりつかれてしまった。

 声がちりりで、エウレカで、なでしこで、ナナリーな名塚佳織とは、意外でした。

 ちなみに、なでしこの声がベストでナイスでオイラ好みです。

「~ちょ」

 という語尾がとってもよいのであーる。

 他のディーグレイマンブログを探すさ

2007.12.25 Tue l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(7) l top ▲
 やはり、最終回というのはガセだったことにまず一安心。

 ……ただ、今回のクオリティーをみる限りでは、今日で最終回でも別によかったのかもしれないが。


 あー、なんだろう。

 最終回、最終回とはやし立てたわりには、

 たいしたフォローもなく、騒ぎ立てた割には……な作品の出来でした。


 今までにない、観るに耐えない動画のクオリティー

 さすがに、要所、要所ではちゃんとした作画をしていたのだが、もーなんだろう。

 絵のひどさをグレンラガン風にすることによってごまかしているのが、痛々しい。

 なんか、パクリ対策のためにグレンラガンのスタッフを入れたみたいだけど、

 こっちはグレンラガンが観たいのではなく、ハヤテのごとくを観たいだけであって、

 多少パロディーを入れるのはいいが、あんな露骨なことされても……

 話の内容もたいしておもしろくなかった。

 姫神とか出てきて話が盛り上がっているかなと思って、かなり期待していたのに

 残念。


 話の出だしにおいて、

「ひとこと相談でもあったのならともかく……」

 クラウスがつぶやく寂しげなひとこと、

 これが今回の見所だったと思う。

 ハヤテがはじめて屋敷に来たときの感情とは明らかに異なる、クラウスの心の変化のあらわれである重要なシーンを

 ナギのわけのわからないドラゴンボールでのつっこみで台無しにしてしまった。

 まー、これを観たとき、今回の話は期待できないな

 と思っていたら案の定でした。

 メイド服だし、ゴールドセイントだし……


 だいたい、負け犬公園の自動販売機の前での「あたたかい」のくだりは

 本当の最終回にやったほうがまとまりがよくていい感じだけど、

 あの話の流れからは、強引に挿入してしまっては感動も半減。

 いくら、そこだけ作画クオリティーを上げてもダメダメです。


 まあいろいろ言ったけど、来年に期待します(笑)

 いや、マジで。

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2007.12.23 Sun l ハヤテのごとく l コメント(13) l トラックバック(22) l top ▲
 こんな南家はいやだ。

 という、冬馬のアニキ男3人が登場する話だった。

 それはどうでもいいとして、

 π=2h……

 とか、

 ほさか、おまえまだ弁当つくっていたのか

 とか、

 後輩に手作り弁当食べさせるなよ

 とかいろいろあったけど、


 そんなことよか、

 春香祭りだっ!

 声は低いし

 グーで男の顔をなぐってしまうし

 着崩れしているし

 ピンクなブラが……

 深夜アニメだけあってけっこう大胆ですな。

 とにかくナツキが一番おいしい思いをしたというわけで……

 他のみなみけのブログへ

2007.12.19 Wed l 【終】みなみけ l コメント(0) l トラックバック(4) l top ▲
 おそらく、誰もが思うだろうけど、

 一体いつまで回想やってるんだっ!

 と、とりあえず言わせてほしい。

 最後に出てきたアクマもどき(?)は、なんと、マリアンからの使いだった!

 という引きで、今回は終わりたかったからその調整で、前回の回想を大幅に取り入れたのだろう。


 クロウリーがラビの首筋に歯を立ててアクマの毒を吸った!

 というくだりは、特に触れるポイントではないが、

 そのシーンをはっきり描写しなかったのは、ビジュアル的にまずかったのだろうか(笑)


 ビジュアル的と言えば、

 リナリーがイノセンスの結晶の中にいる状態において、

 半裸状態だったが、隠すべきところはきっちり隠していたな。

 まぁ、深夜のアニメだったらいざ知らず、

 夕方のアニメなんで、仕方ないといえば仕方ない

 というより、べつに期待してないし。

 いやマジで!
 ↑きっちり強調しておかないと管理人が変な人だと思われてしまうので。


 Dグレ劇場……もうネタ切れなのだろうか。

 他のディーグレイマンブログを探すかもさん

2007.12.18 Tue l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(12) l top ▲
 三千院帝にたいして、ナギが放った一言

「おまえなんか戦神丸といっしょにしばらくどっかで修行でもしとけ」

 あー、シバラク先生(CV:西村知道)がらみの「魔神英雄伝ワタル」ネタですな。

 いったい、何年前のネタだよ!
 ……確実に10数年以上……それがわかる俺って_| ̄|○


 ガガガガガガガガ……の

 いろいろ檜山ネタは、まーどうでもいいとして、

「ファイナルハンマー承認!」はもうすこし勢いがあるように叫んで欲しかったが、

 あんまりやりすぎるともまずいのだろうか。


 プリンセス・ゴッドこと姫神茜。

 いままでも色々なところで名前だけは出ていたが、ついに登場した。

 いや、第34話「なぜ死んだ?!学院文化祭・後編」にもゴミ箱に捨てられていた「マジカル☆デストロイ4」を拾っていた謎の人として登場していたけど。


 クラウスが姫神をがみがみと言っているシーンのどさくさにまぎれて、

「磔になっている謎の白いやつか、だったら槍をつけろ槍を!」

 などど言っていたが、あの仮面はエヴァネタだったのか!?

 あのひとつ目の仮面のデザインからして、ナディアのガーゴイルかと思っていたのだけど。

 わからないから、あとで他のブログをくぐってみよう(笑)


 なにはともかくとして、

 下ネタ台詞のない岩田光男の声というのは、久しぶりに聴いたような気がする(笑)


 それにしても、やたら先行最終回、最終回と言っているので、

 ほんとうに最終回なのかどーか、不明。

 嘘でも、本当でも、とくにおもしろいネタとは思えないのですが。


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2007.12.16 Sun l ハヤテのごとく l コメント(4) l トラックバック(36) l top ▲
 いつも殺風景なブログテンプレートなので、思い切って変えてみました。

 どうせ変えるならばということで、ものすげーのにしてみました。

 さすがはコゲとんぼ!

 一気に萌え系のブログに早変わりです。

 では、

 おもしろYouTubeをとりあえずを紹介します。




 コードギアスのマッドらしいのだけど、

 コードギアスネタがあるわけではなく、

 ただ、映像を使いましたという感じだ。

 スザクとマオの掛け合いが妙におもしろかった。
 
 疲れたときはこれを観るに限ったまったゼ。

 
 今回紹介した映像がおもしろいと思った方は拍手がわりにクリックを


2007.12.13 Thu l YouTube l コメント(2) l トラックバック(0) l top ▲
 異常だ。

 異常すぎる。

「勝手に弟をつくっちゃ、ダメよ」

 と春香姉様

 まず、日常生活においてはありえないだろうお言葉。


「いちおう、オンナだけどオトコという設定に」

 と、冬馬に言われるまで

 春香と夏奈は、冬馬のことをすっかり男だと思っていたのだが、

 ふつう見てわからないだろうか?

 うーん、小学生の場合、微妙なやつは確かにいることはいたが、

 それならば、

 マコトがマコちゃんとして女装したとしても、すんなり通るというわけか。


 それはとにかくとして、

 冬馬の声!

 とても、水樹奈々とは思えなかった!

 というより、

 あらかじめ「みなみけ」のホームページでキャストを見ていたので、知っていたのだが、

 何も知らない状態で今回の話を観ていたら、

 気づかなかっただろう。

 ダメ絶対音感を持っている管理人としても、水樹奈々であることを見破ることは不可能だろう。


 少年役の水樹奈々とは、めずらしい

 というよりは、聞いたことがない。

 というより、微妙、いや可もなく不可もなく。

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2007.12.12 Wed l 【終】みなみけ l コメント(0) l トラックバック(8) l top ▲
「ひどいやつでしょ、本当の世界より仲間が大事なの、それがわたしにとっての世界だから

仲間が一人死ぬことは、わたしにとって世界の一部が滅びることと同じこと

本当の世界が救われてもみんながいなくなったら、わたしは滅びるんだよ」


 このリナ嬢の科白から、

 なーんだ、だからリナリーは教団の皆にやさしいのか、納得納得。

 とか、

 リナリーはアレンに妙にやさしいところがあるから、もしかしてリナリーはアレンに気があるのかと思っていたけど、それはアレンが黒の教団に所属しているからであって、それ以外の特別な感情は抱いていないのか、納得納得。

 などど、ぱっと観ただけではそのように判断してしまうのだけど

 けっこう奥が深い内容なのではないだろうかと思ったりしたわけで、

 誰しも家族、学校、会社、地域社会などで誰かしらと関係を持って生活してゆかなければならない。

「今日の世界はどうでしたか?」

 などと訊かれても、

 今日の学校で、会社で、誰々さんと会って話した、なんらかの行動したというようなことしか、答えられないのではないだろうか。

 結局、人間誰しも常日頃グローバルでワールドワイドなことを考えて生活しているわけではない。

 生活している目の前の現実こそが、そのひとの世界なのではないだろうか。

 それは、世界的規模でビジネスを行っているひとや、世界を旅してまわっているひとも同じことで、

 最終的にはなんらかの人間関係にかかわらざるを得ないだろう。

 ある日突然、自分の知り合いが一人もいなくなってしまったらどうなるだろうか。

 その人の人間関係が、その人を知っている人がいなくなってしまうのだから、その人の世界は以前よりも縮んでしまうだろう。


 つまり人間関係イコール世界という価値観をリナリーは持っているのだ。

 リナリーにとって、知り合いと呼べる人間は、黒の教団にしかいない。

 その教団の人々がいなくなってしまったら、リナリーにとっての人間関係はゼロになってしまう。

 まさに、世界を失ってしまうのだ。

 よって、わたしは滅びるという結論に至ったのだと思う。


 でも、世界が平和になれば人間は生きていけるので、黒の教団以外の人間と知り合うことも可能となるので、それによって再び世界を構築すればよいと思うのだが、

 別にアレンのように変な呪いがかかっていたり、寄生型のエクソシストではないので、ブーツを脱いでしまえば、普通の人間なんだし(違うのかな?)。

 なんか、今回は内容がシリアスだったので、感想ブログもためしにクールに書いてみました。

 ……ただ、屁理屈をこねただけかもしれないけど_| ̄|○

 あーそれにしても、リナリーはどうなったのだろう?

 皆様のおかげでオリジナルアニメのランキングが2位になりました!


2007.12.11 Tue l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(5) l top ▲
 タイトルになにかネタが含まれているのかいないのか不明だけど

 ベッドで寝ているナギの身長が伸びている

 というつっこみはさておき、


 今回の話は

 金持ちの娘が、一般人の生活を体験して驚くという

 コテコテかベタベタな、アニメ・漫画にはよくありがちな話である。


 3点限定、18金XPS360……って

 しかも500万円 !?

 高すぎ & 18金である意味がねー!


 今回の見どころは、ナギと西沢さんの入浴シーンだろう。

 さすがに朝の時間帯のアニメだけあって、肩までしか出ていないのだが。

 はじめっから期待なんかしていないのだけど。

 ナギが髪を下ろしているのはめずらしくないが、

 西沢さんが髪をおろしているのを観るのははじめてで、新鮮だった。

 ……ぶっちゃけ咲夜とかぶってないか!?


 尺余りレギュラーキャラ救済コーナーって、

 素直にバラせばいいってもんじゃないと思うのだけど

 あまりにも意味なさ杉!

 まぁ、ハヤテのごとくだからしょうがないか。


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2007.12.09 Sun l ハヤテのごとく l コメント(0) l トラックバック(18) l top ▲

 最近はD灰とハヤテとみなみけしか観てないので、ブログ更新しない日が続いておりますがこんな日は、なにやら噂の「初音ミク」というものを調べてみました。

 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 初音ミク

 百聞は一見にしかず、文章で説明するよりこちらの映像を観て頂いたほうがわかりやすいのでは、



 簡単に言うと、初音ミクとは

 初音ミクという仮想のキャラクターに自分が作詞作曲した曲を歌わすことができるというパソコンソフトなのである。

 よって、CMでおなじみになったこの曲を初音ミクに歌ってもらうことも可能です。




 ネット上に初音ミクでつくった曲がいろいろあるので探してみてどうでしょう。

 下手なアニメ観ているより面白いかもしれません。

 作詞作曲に自身のある方は、新たな曲を初音ミクに歌わせてみるのもいいかもしれません。


 皆様のおかげで、オリジナルアニメのランキングで3位になりました!


2007.12.08 Sat l 戯言日記 l コメント(0) l トラックバック(0) l top ▲
 今回の話は、

 ほんとうに「南家三姉妹の平凡な日常を淡々と描く物」でした。

 なので、


 ひまつぶしにケーキをつくるとまではよしとするが

 昼ごはんがわりに、ケーキ丸々ひとつは食べすぎだ


 とか、


 「バカ野郎考察レポート①」

 ……ノート5冊分ぐらいあるけど

 ほんとうに文字でびっしり書いていたとしたら

 千秋はそうとう暗いぞ


 とか、


 夏奈が風邪をひいたて、千秋が看病してたけど、

 絶対に風邪がうつるオチがみえみえだ


 とか、


 三姉妹でそれぞれの制服の交換をしていたけど、

 どれも余り特徴のない夏服だから

 べつに何がどう変わった感じがしないんですけど


 とか、


 チーズレモンカスタードシフォンパイ……

 名前長いし


 などという余計なつっこみは、くれぐもしないようにしよう。


 他のみなみけのブログを読みたい方はこちら


2007.12.05 Wed l 【終】みなみけ l コメント(0) l トラックバック(1) l top ▲
 ああ、神田につづいて、

 アレンまでもDグレ劇場に追いやられてしまった。

 でも、次回には登場しているようだけど


 今回の話は

 リナリーと「エシ」がガシガシドカドカと戦う格闘バトル編だと思ったのだけど、

 どうも、想像とは違っていたみたいで。

 今回の衝撃シーンは

 「エシ」がリナリーの顔を踏みつけた!

 というところだけど……。

 それほど、なにがどうしたという感じでした。

 ああ、リナリーファンとして失格か俺!? などと考える俺が人間失格か_| ̄|○

 やっぱ「エシ」の必殺技が重力呪文『ベタン』じゃ威力は強いかもしれないけど、

 アニメ的にはなーんか地味だった。

 話も単調な感じで。

 次回に期待っス。



 ◆今回のひとこと本音

 アニタさん、普段は大人のしっとりとした低い声だけど、

 叫ぶ声は、やっぱりコナン君(笑)

 聞いていて違和感があったな。


 他のD灰ブログに会いに行く
2007.12.04 Tue l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(4) l top ▲
 クラウスにクローズアップ

 だけど

 今回は、

 タマの属性が、両刀使いだったということが判明したことでもなく、

 雪路が世界史を教えていることが判明したことでもなく、

 クラウスがナギに「引退してもいいぞ」と言われ、

 自分の存在価値を見失って、本当に三千院家の執事を引退しようとするが、

 最後にナギに必要とされて、結局三千院家にとどまることでもなく、


 今回のメインテーマは

 ヒナギクによるチュンリーのコスプレ!

 この一点に尽きる。


 あの一瞬の時間に表示された絵こそ、

 朝起きてハヤテのごとくを観た甲斐があるというものである。



 ……俺、人としてやばいかも_| ̄|○ せっかくの休日なにやってるんだ。



 それにしても、

 ロンギヌスの槍ディラックの海サルベージ……

 懐かしいエヴァ単語集の数々

 ひさしぶりにATフィールドみたよ(笑)

 ハヤテにベルダンディーのコスをさせて、名乗る名がハーマイオニーって……

 いちいち、ネタが細かい。


 しかし、いまどきブラジルの農園主って、

 団塊の世代の海外移住ってのは最近の流行だけど

 ブラジルってのは聞いたことないなー。

 ……いや、流行りだしているのか!?

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2007.12.02 Sun l ハヤテのごとく l コメント(0) l トラックバック(5) l top ▲
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