上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l l top ▲
3話目にしてやっとオープニングに絵が入ったと思いきや、

今回いきなり省略って、すげーな。

というか、歌なしというのがすごい。


「路傍の絵師」

絶望した、今までなかったほどの絵のレベル低下に絶望した!

とくに糸色望先生のメガネの位置の低さに絶望した。

まあ、いいか。

サッカー選手のユニフォームにはでじこを入れてもらいたかったけど。

それも無理か。

エヴァネタとかGガンダムネタとか入っていたけど、

まあ、この手のものは他のアニメでもやっているから、とくに新鮮さはないけど。


「恥ずかしい本ばかり読んできました」

ココロナイ王様の話は前に一度やっていたような気がするけど、

デジャブか!?


「アニメのDVDは高い」

まったく同感です。たった2話入っているだけ7000円以上するやつとかあるし……


安達祐美黒田アーサーって

なーんか。ネタにキレがないというかなんと言うか、

週刊誌ネタじゃまったくおもしろくないですな。


「薄めの夏」

小森霧のセリフが最も多かったのではないかという話だった。

布団の中身はスパッツだったのは意外な感じで。

小森霧が妙に大人びて見えたのは、

この話が糸色交の視点だったからだろうか。


しかし眞鍋かをりとか麒麟とか

どうでも週刊誌ネタが続くな。

モーレツアニメ野郎的なわたしとしてはあまりあれなネタでした。

でも「路傍の絵師」の中でちらりと出てきていた小森霧には気にはなっていました。

どんな話かきになっていたところに


弔問の多い料理店

免許のないまま河豚をさばいていたって、「うわあ」がたがたがた。

どこぞのJTフーズの中国産の冷凍ギョーザ並みのおそろしさだ。

絶望運命黙示録……少女革命ウテナの懐かしさ絶望した!

スポンサーサイト
2008.01.30 Wed l 俗・さよなら絶望先生 l コメント(0) l トラックバック(1) l top ▲
今回はアレンのターン……

アレンのターンは、リナリーたちの話のように緊張感はなく

「イノセンスはなぜ発動しないのか」

とひたすら悩み続けてるだけの単調な話なんで、観ていてそんなにあれなんですが、

最後のほうで、ついに伊藤健太郎……アクマレベル3が登場してきた!

ということで、ようやく物語が動きだすので、次回に期待します。


ついにDグレ劇場から神田がはずされた!

いや、べつにファンじゃないから強調する必要はないけど、ただなんとなく。

時間の関係上なのかどうかよくわからないけど、

ただ、アレンが温泉に浸かっていたというだけなんだけど、

次回に続いているのだろうか?

リナリーとかリナリーとかリナリーが登場していないからテンションいまいち。

年明けても復活しないアレンのイノセンスに絶望した!
2008.01.30 Wed l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(0) l top ▲
渋いぜクラウス!

テロリストの銃をものともしないし、

溺れていたハヤテを助けているし、

でも、シーンそのものはなかったけどね(笑)


あのタイタニック、あれってクルーザーなのか、

見送りもエキストラ、

乗客もエキストラ、

やっぱ金持ちはすごいなーと

そんなことよりも、

咲夜の格好すごくないですか!

ボンテージというか、なんというか、

露出も高いし(アイキャッチがまたすばらしい一枚でした)

首輪と腕輪に鎖がつながっているぞ!

一体なんのプレイだ!?

ファンにはたまらなく、

そうでない人にもたまらない。


仮面のテロリストたち(ナギ曰く「ロボットアニメからなにも学ばんボケども」

ラウ・ル・クルーゼ(SEED)シュバルツ・ブルーダー(Gガンダム)まではわかるけど、

あと1人の蝶のやつはわからないな。

おそらくガンダム関係者だと思うけど。


タイタニックやらディカプリオやらで、今回も細かいネタがいくつかちりばめられているご様子で、

伊澄にはベルダンディー、ハヤテにはリュークがついていたし。


次回予告について

就職率120パーセントの謎(仮)

伊澄の「このアニメをつくっている……」のあとのセリフが気になる。

おそらく、このアニメをつくっているスタッフの多くが、

民事再生法を受けた例の専門学校に通っていたとことなのだろうけど。


「次回もハヤテのごとくに テックセッター!」

宇宙の騎士テッカマンブレードってことで、

テッカマンブレードは観たことがないけど、どこかで聞いたことがある。

本編にヒナギクの出番がないことに絶望した!
2008.01.27 Sun l ハヤテのごとく l コメント(4) l トラックバック(24) l top ▲
本編とは関係ないけど、

トレカ「紅蓮を刻みし巨槌」のCMにてラビのストライクが炸裂っ!

ルル=ベルにキタ────────っ!

「男として反応すものはするさ」

どうやら年上系にストライク反応をするようだ。


江戸へ行くまでの途中で、村とかに寄りながらアクマを倒したりする話でも挿入されるのかなと思いきや、いきなり千年伯爵のもとへと急行してました。

いきなりすぎて、混乱したちょめ助のセリフはいい感じでした。

「マジでやりあうつもりだっちょか! この大群にノア様が4人もだっちょよ! 勝ち目はないっちょ、ぜってー死ぬ、100パー死ぬ!」

とか、

「1000パー死ぬちょ」

は傑作でした。


今回のDグレ劇場は、サービスカットだったかどうかあやしいのですが、

結局、リナリーとミランダは実際に温泉に入っていたのか、ラビとアレンの想像だったのかわからないけど、

リナリーのツインテールもなぜが復活していたし、

いいんじゃないか。

ということで。

ティキぽんを前に絶体絶命のピンチに絶望した!

2008.01.23 Wed l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(9) l top ▲
矢島晶子三役大忙し。

オープニングに絵が入ったようで、結構期待して待ってました。

解体新書キタ────!

やっぱすげぇー斬新だ。

最後は首吊ってるし。


十七歳ね 自分のシワをつかんで見たくない?

ナイトメア最高 ナイトメア最高のコードギアスネタ、

いきなりのっけからカップリングの絵を登場させたり、

年忘れ、歳忘れときて、井上喜久子十七歳を出してしまったり、

いいかげん十七歳ネタはいろいろなラジオやらイベントやらで、

正直数多く痛いほど見聞きしているので、それほど新鮮さに欠けるのだけど、

アニメで大々的にやられると、「すごいな~」とちょっち感心したりもする。

だからタイトルに十七歳と入っていた時点で嫌な感じもしたりしましたが(笑)

まさにやりたい放題ですな。

さらに藤吉晴美作の同人誌の中身を大いに公表とは!

最高です。

いや、べつにヤオイが好きだとか言ってるわけではありませんので、あしからず。


義務と兵隊

町に蔓延する自意識過剰義務

ヘアサロンの掲示板

あれって、結構やっている美容院とかあったりするのだけど、大丈夫だろうか。

でも、たしかに書いてある文字を立ち止まって読んだことはないな。

「誰も楽しみになんかしていないのに、勝手に義務感もってがんばっちゃってるかんじ」

小節あびるのクールなひとことがさらにひどし。


「深夜アニメを観るのはニートとひきこもりの義務だよ」

あー、やっぱそうなるだろうな。

リアルタイムに深夜アニメを観れる立場の人間は限られるし。


さらっと言うな!とメロスはいきり立って反駁した

糸色望と木津千里の会話やりとりのところで

「さっきの井上さんの話は、テレビとDVDで日数を変えなければいけないし」

というセリフが出てきたとき、

井上さんって井上麻里菜のことかと思い一瞬?となったが、

なんてことはない、喜久子さんのほうだった。

なんと紛らわしい。


最後の壁を破ってあらわれた男の演技の下手さはどうだ。

聞き苦しいぞ!

株価下落に円高に絶望した!!
……のは、大人たちだけでアニメ好きな俺には、そんなの関係ねー! あ、そんなの関係ねー

2008.01.22 Tue l 俗・さよなら絶望先生 l コメント(0) l トラックバック(11) l top ▲
ハヤテという名前がついた理由が、

「借金取りから、疾風のように逃げられる強い子に育って欲しいから」

という。

まあ、理由はともかくハヤテという名前は、良い方ではないかと、

本当に借金から逃れたいならば、「踏み倒し」とか「自己破産」とか「公的資金の導入」に絡めた名前にしそうなものだから、まだマシなほうかと。

最近の若い親がつける名前なんて、人の名前としてどうなのだろうかと疑問に思えるものがあったりなかったりしますから。

「全米が泣いた!」

「5分に3回笑わせます!」

「早くもアカデミー賞、絶望」


 ……一体どんな、話なんだろう。

今回、理解できたパロネタは、

ひのまるボックスからリアルケロロが出てきたり、

さりげなく、音速丸と元太の置物がちらりとあったり、

伊澄にモスラが怖いものだったり、

といったところかな。


ヒナギクのサービスショット

マニアにはたまらないっ!

白ビキニ姿のヒナギクに踏みつけられているような一枚

なにやら、白皇学院とは異なる制服を着た一枚

本編にヒナギクが出ていないと、

サービスショットが出てくるような気がする。

すっごく、満足です!


「ここらで一杯お茶がこわい」

アニメで落語ネタとはこれまた渋いというか、

あまり見かけないような気がする。

饅頭こわいぐらいはなんとなくポピュラーでぎりぎりセーフだろうか。

一応「ドンペリこわい」と雪路がなんの脈絡もなく登場させたことで、

勘のいい人には、わかってもらえる配慮をしているのかな。


ナイスタイミングとかなんとか言っていたのだから、

オチはなんとなく想像できるのだが、

もうすこし、ナギとワタルの過激なシーンがくるかと思っていたが、

手を握っていただけとは……

まあ、朝の番組だからこんなものかな。

乙女心に鈍感って、これって弱点になるのだろうか。

他のハヤテのごとく!の感想ブログを読む

2008.01.20 Sun l ハヤテのごとく l コメント(6) l トラックバック(30) l top ▲
まだ明け初めし前髪の

新しい試みはすごいけど、いちいち字幕を読むのが正直めんどい。

この台本はどうなっているのだろうか。

まさかすべて声優さんのアドリブではないだろうな。

でも、この意味不明な言葉が忠実に台本に書かれていたら、

それはそれですごい感じがする。

というかまともに読む気はないけど(笑)


ティファニーで装飾を

過剰装飾な話だけど

マリアは靴とパンツを履くと気分が悪くなると、

さらさらりと言っているが、

じゃあ、マリアは実はノーパン……

べつに興味ないけど。


ご近所アール・ヌーボーのあたりに

ワイドショーで話題になった赤と白の老人の家が一瞬出ていたけど、

まさにリアル過剰装飾な家。

あれって、結局どうなったのだろうか?


いきなり糸色景が登場しているし、なにげに子安武人だし。

2008.01.16 Wed l 俗・さよなら絶望先生 l コメント(2) l トラックバック(12) l top ▲
ツインテールなきリナリーのヒロインの座を巡って(違うと思うが)

ちょめ助がラビに大接近についで、

今度は蝋花がアレンに大接近かっ!?


と思ったら、

実はフォーだったというオチ。

ちょっと残念。


泉くんと田島くん

李桂とシィフの区別がいまだはっきりしない。

フォーの擬態を知っていたのがシィフだったのかな。

なんとか中の人の声で判別をつけようとするのだけど、

聞き分けがなかなかできない。


ラストでの千年伯爵とティキぽんのやりとりから

次回からアレンのターンかと思いきや、

タイトルが「江戸へ」となっているので、

リナリーたちのターンなのかな。


結局、Dグレ劇場というのは、

神田(櫻井孝宏 居酒屋いっぱいいっぱいの大将)

救済企画となっているような気がしてきた。

他のディーグレイマンブログへ

2008.01.16 Wed l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(16) l top ▲
タイトルからして、さよなら絶望先生のネタが満載の回かと思って、

ちょっと期待したりもしたけど、残念。


雪路が別人28号みたいになってしまったのはともかく、

10年前のヒナギク萌えるっ!とか、

そんなことよりも、

「あたり前田のクラッカーよ」が気になってしょうがなかった。

これって、アニメネタじゃないよな、たぶん。

それでも、なんかちょっとよく聞くフレーズだけど。


基本的に、今回はごくごくふつうにまとまった回だった。

ところどころネタがあったような、なかったような感じもしたけど、

ほとんどわからなかった。

せいぜいサキがマリアに渡していた紙袋に

タマがトラ柄のビキニをつけていた「うるさい人達」ぐらいが

かろうじてわかったぐらいかな。

あの中身のいったいなんだったのだろうか。

ぱっと見た感じでは、レトルトのカレーのような気もしたけど、

スナック菓子だったのかな。


牧村が

「先生の仕事って思っていたよりハードで……」

とか何とか言ってたけど、

回想シーンで、

先生の仕事が何ひとつ出てこなかったけど。

すべて、雪路のパシリをやらされていたような。


雪路だけのキャラソンだけでは売り上げ立てることは難しいらしく、

カップリング曲にヒナギクも入れたそうな。


次回予告のハヤテの最後のひとことは、全然わからなかった。

いやーアニメってまだまだ奥が深いですね。

他のハヤテのごとく!の感想ブログを読む

2008.01.13 Sun l ハヤテのごとく l コメント(4) l トラックバック(27) l top ▲
 おねがいティーチャー早苗さんがヒトデにはまったようで、

 ヒトデパンをつくったみたいだけど

 おせんべいパンよりはまだましかと、

 結局、朋也はヒトデパンを食べていないから、美味くないかどうか不明だし。


 うわー

 風子ちゃんのファンクラブまたは親衛隊

 うぜぇー

 うぜぇー

 うぜぇー

 以上。


 春原はほんとうに「ぬえ」を彫る自信があったのだろうか?

 まぁ、どうでもいいけど。

 かなり痛い感じで彫刻刀を手に刺していたのが、妙にリアルな絵だった。

 刺さった瞬間は血は出ないんだよ。

 あとからあとから血が出てくるんだ。


 泣いている渚を「トイレでも我慢しているんでしょう」という、

 朋也の今回の嘘はあまりキレがないどころか、

 朋也の嘘こそがむちゃくちゃ不自然だった。


 伊吹法子には、風子が見えていない。

 うわーそうだったのか。

「会えないから

 声が届かないから、風子はこうしているのだと思います。

 ほかになにもできないから」


 風子のこのせりふは伏線だったのか。

 しかし、クラナドとはいつも気になるところで切るな。

 あの「つづく」の文字が、いまどきのアニメにはない渋さを醸しだしている。

 たとえ放送とだいぶ遅れた記事であっても、更新し続ける所存であります。

2008.01.12 Sat l CLANNAD -クラナド- l コメント(0) l トラックバック(0) l top ▲
 知人にこんなことを言われた。

「ブログのプロフィールに糸色望先生の画像を使っているのに、

 さよなら絶望先生の感想がまったくないのは、まずくないか」


 仕方がなかったんです。

 ブログを始めた頃には、すでに絶望先生は終了していたのです。

 よって今回「俗・さよなら絶望先生」が始まってしまい、書かざるをえない状況のため感想を書くことに。


 女性トレンコンガ大ノ苦手

 ってことで、

 グラビア雑誌見て鼻血

 女生徒のスカートが風になびくだけで鼻血

 どこかの藍蘭島の彼なみの純情ぶりだ。

 左翼ゲリラ的なオープニングに第二期のさよなら絶望先生に絶望しかけたら

 約11分後にいつもの絶望先生が始まり安心した。


「このクラスの生徒なんですけど」

 というわけで、日塔奈美の登場。

 ただ、日塔奈美の話と見せかけて、

 実は絶望教室の担任とクラスメイトの紹介な話だったという。

 でも、ネットアイドルことのんは前作で出ていたっけかな?


 関内・マリア・太郎の

「それでも食べたよ。それでも食べたよ、食べなきゃ飢えて死ぬからだ」

 は、すっげーヘビーだ。

 これは「心配だなぁ」というより、住む世界が違いすぎる。

 まさにサンクチュアリっ!


 たしかに「普通」という言葉にいい印象はないな。

 とくに普通列車はなるほどと思った。


 萌々木アニメーション学院などとしているが、

 さらさらっと色々なネタを流しているシーンをよく眺めてみると、

 例の学院のことだろうなやっぱり。

 民事再生法の適用を申請してるんだもの。

 その学院の不登校はよっぽど痛々しいと言われているが、

 萌々木アニメーション学院に在学しているほうが、

 ほかの学校の生徒よりかは不登校の素質を持った精鋭が集まっているので、

 痛々しいというより、むしろ必然というような気がするけど。

 よって、千里になにを言われたとしても、藤吉は堂々としていればいいのだ。

 とは、いうもののやっぱり恥ずかしいわな。


 よくよく考えてみれば、不登校よりも不下校の方がよっぽど深刻な問題だな。

 現代において、そのようなニュースは聞いたことがないので、

 日本の学校教育もまだまだ捨てたものではないと(笑)

 
 トロイメライに勝手な歌詞をつけて歌っていた風浦可符香

 藍ぽんの歌声最高ですっ!

 勢いで「ウレシ泣キ」買ってしまいました。

 ジャケ買いだけど。

 順位が上がったり下がったりのブログランキングに絶望した!

2008.01.09 Wed l 俗・さよなら絶望先生 l コメント(0) l トラックバック(27) l top ▲
 ラビじゃないけど、

 ちょめ助、いやサチコ

 ストライク──────────っ!

 これからは

 リナリー度が低くなるため

 ヒロイン一時変更か!?

 オープニングにちらりと出ていた和服美女が

 まさかちょめ助とは想像できなかった。

 まだまだ、未熟者だ。


 かっこいいなりしたお兄さんでホームレスなティキは

 鯉を生で食べていた。

 なんてワイルドな。

 しかし鯉なんてうまいのか?


 それにしても、

 「江戸に向けて出発だっちょ!」はいいけど、

 レベル3のアクマは倒せないし、

 ミランダは疲労かなんかでぐったりだし、

 リナリーは怪我でボロボロでイノセンスは使えねーし

 ツインテールもないし

 千年伯爵の本拠地に向かってどうするつもりだろうか。


 Dグレ劇場

 今度はノアの一族編だ。

 これはこれでおもしろいけど、

 オチがないな。

 他のディーグレイマンブログへ
2008.01.08 Tue l ディー・グレイマン l コメント(0) l トラックバック(5) l top ▲
 イナーシャルドリフト!

 ブースト!

 これはサイバーフォーミュラーネタかな。

 謎の黒い車のエンジン音がサイバーっぽいと感じたのは俺だけか?

 それにしても、ネルフじゃなくて、「HURO」って一体なんだろうか。


 二人乗りしていても私有地だから道路交通法にはひっかからないとか、

 首都高買い取ったから道路交通法にはひっかからないとか、

 法定速度ぎりぎりで走っていますとか、

 なんか、しなくてもいい言い訳ばかりしていたけど、そこまで用心深く配慮しなくてはならないのだろうか、最近のアニメは。

 だったら、イニシャルDとは、結構やばすぎる気がするのだけど。

 イニシャルDといえば、

 ハヤテは自転車付き屋形車で、ハチロクみたいに溝にタイヤをひっかけてコーナーを攻めてましたな。


 前半戦は数々のネタが散りばめられていたけど、

 今回のメインは後半パート!

 愛沢咲夜の服を着たままの温泉シーン!

 咲夜の濡れた服───────────────!

 というわけで、

 咲夜に萌えますた。

 以上っ!


 次回予告の最後にハヤテが

ハヤテのごとくに ジャックオン!」

 と言っていたが、

 これは、おそらく機甲警察メタルジャックかと、

 だとしたら、かなり古いネタだ。

 他のハヤテのごとく!の感想ブログを読む

2008.01.06 Sun l ハヤテのごとく l コメント(6) l トラックバック(24) l top ▲

 風子ちゃんの姉、伊吹先生に嘘をつき

 渚の両親に嘘をつき

 美佐枝に春原は「のぞき常習犯」と嘘をつき

 つぎつぎ瞬間的に嘘をつける朋也は相当なのワルというか、

 信用できないヤツ決定(笑)


 風子の彫刻が星ではなく、ヒトデだったという事実についてだけど

 あまり驚きはなかった。

 いちばんの謎は、交通事故により病院で眠り続けているのにもかかわらず、

 朋也と渚の目の前にいる風子は、いったい何者なんだっ!

 という疑問のほうが気になるので、

 ヒトデの彫刻をプレゼントする代わりに、

 お姉さんの結婚式を祝って欲しいという強引なドリブル的な発想も、

 あまり気にならない。


 「わたしが岡崎です女になりました」

 「たまにとれるんです」

 「とりあえず」


 これらの風子と椋のやりとり

 笑えました。

 というより、

 やっぱり椋に萌えますた。

 杏と椋がヒトデを抱えて立っているシーンをなんとなく観ていたら、

 藤林姉妹は、いい絶対領域をお持ちのようで。


 古河早苗におねがいティーチャー

 妙に先生が板についているのは、当然です!

 ……いやいや、クラナドの中でなんらかの複線があるのだろうか。

 まだまだ正月気分が抜けないですが、今年もよろしくお願いします。

2008.01.04 Fri l CLANNAD -クラナド- l コメント(0) l トラックバック(0) l top ▲

 今回春原三連続だ。

 次に授業に使うおっぱいって……

 すげー発想だ。

 840Hitって、あれはいままで智代に蹴られた累計だな。

 さらに、さりげなく智代を男子トイレに誘う春原

 誘うほうもすごいけど、

 トイレに入るまで大人しく春原についていった智代も普通の女の子とは思えません。

 ホームランだーっ!

 ということで、

「なんだか僕無性にカノジョ募集ちゅうっス」

 スクワットしながら言ってるシーンがお気に入りです。


 髪の毛がありえない色ですと風子に言われてしまう春原

 あれって金髪のだろうか

 だったら不良なのかな


 しかしふつう他人に鼻から牛乳を飲ませようとするだろうか

 朋也は、やっぱり存在自体が変な人だ。

 

 渚が椋に告白シーン

 春原じゃないけど、

 なんだか萌えるっ──────────!

 このシーンだけを少なくとも7回は繰り返して観るべきです。


 あの朋也が使用していた青い箸は持参したきたのだろうか、それともことみが用意したのだろうか。

 謎だ。


 とにもかくにも、

 どうやら風子ルートに入ったご様子

 物語がミステリアスでシリアスな感じになってきました。

 うおー楽しみだっ!

 年明けても、まだまだクラナド感想続けます。

2008.01.02 Wed l CLANNAD -クラナド- l コメント(2) l トラックバック(0) l top ▲
 うおー新春2008年!

 新しい年を迎えても、クラナド観まくりです。

 年末年始はいつものアニメの放送が休みまくりなので、

 ドラマなんぞを観ておりやす。

 年越しに「ごくせん」

 今日は「のだめカンタービレ」

 テレビ観過ぎで、正直しんどい。

 明日ものだめを一気に放送するのでそれもチェックせねば……

 でもブログはなんとかがんばります。

 あけましておめでとうございます。
 こんなブログですが今年もよろしくお願いいたします。


2008.01.02 Wed l 戯言日記 l コメント(0) l トラックバック(0) l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。