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3話目にしてやっとオープニングに絵が入ったと思いきや、

今回いきなり省略って、すげーな。

というか、歌なしというのがすごい。


「路傍の絵師」

絶望した、今までなかったほどの絵のレベル低下に絶望した!

とくに糸色望先生のメガネの位置の低さに絶望した。

まあ、いいか。

サッカー選手のユニフォームにはでじこを入れてもらいたかったけど。

それも無理か。

エヴァネタとかGガンダムネタとか入っていたけど、

まあ、この手のものは他のアニメでもやっているから、とくに新鮮さはないけど。


「恥ずかしい本ばかり読んできました」

ココロナイ王様の話は前に一度やっていたような気がするけど、

デジャブか!?


「アニメのDVDは高い」

まったく同感です。たった2話入っているだけ7000円以上するやつとかあるし……


安達祐美黒田アーサーって

なーんか。ネタにキレがないというかなんと言うか、

週刊誌ネタじゃまったくおもしろくないですな。


「薄めの夏」

小森霧のセリフが最も多かったのではないかという話だった。

布団の中身はスパッツだったのは意外な感じで。

小森霧が妙に大人びて見えたのは、

この話が糸色交の視点だったからだろうか。


しかし眞鍋かをりとか麒麟とか

どうでも週刊誌ネタが続くな。

モーレツアニメ野郎的なわたしとしてはあまりあれなネタでした。

でも「路傍の絵師」の中でちらりと出てきていた小森霧には気にはなっていました。

どんな話かきになっていたところに


弔問の多い料理店

免許のないまま河豚をさばいていたって、「うわあ」がたがたがた。

どこぞのJTフーズの中国産の冷凍ギョーザ並みのおそろしさだ。

絶望運命黙示録……少女革命ウテナの懐かしさ絶望した!

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2008.01.30 Wed l 俗・さよなら絶望先生 l コメント(0) l トラックバック(1) l top ▲

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